排熱回収熱交換部品としての活用事例

用途排熱回収熱交換部品
材質SUS316パイプ
従来接合方法溶接

課題

  • 接合箇所が複数あるので工数が多く生産数があがらなかった
  • パイプの肉厚が薄いため、作業者による品質のバラツキがあった

ろう付に変更した効果

  • 量産時も短納期で対応できるようになった
  • 炉中ろう付に変えたことで、複数箇所が一度の接合で可能になり、コストが低減した
  • 気密性や耐食試験もクリアすることができた
Jump to top of page