会社沿革

内容
1970年(昭和45年) 東京都三鷹市にて創業。
フラックス製造とろう材販売を行う。
1972年(昭和47年) 本社を東京都杉並区へ移転。
真空溶解炉と真空ろう付炉を設置。
雰囲気用ろう材開発に着手。
1976年(昭和51年) 埼玉県浦和市に埼玉工場を設立、
『連続式水素炉』を設置し、ステンレス銅の光輝ニッケルろう付加工を開始する。
1978年(昭和53年) 埼玉県志木市へ工場を移転。
1981年(昭和56年) 東京都世田谷区に本社新社屋が完成。
1985年(昭和60年) 米国フュージョン社と技術提携
『自動ガスろう付装置』の生産開始
1986年(昭和61年) 『チタンろう』『活性金属ろう』の研究に着手
1999年(平成11年) 埼玉工場に『半連続型3室式真空炉』を設置、真空ろう付の量産が可能に。
2002年(平成14年) ISO9001を取得。
世界初『チタン熱交換器』を開発。
2003年(平成15年) 「半連続型3室式真空炉 2号機」を設置
さらに生産能力を増強。
2005年(平成17年) チタン製熱交換器で日米欧で特許取得。
2007年(平成19年) 「半連続型5室式真空炉」を設置。
設備製造工場を設立。
2008年(平成20年) ステンレス製熱交換器が高圧ガス保安協会(KHK)受検合格品となる。
アイアンブレイズを開発、ISO14001を取得。
2010年(平成22年) アイアンブレイズで特許取得
ステンレス製熱交換器で特許取得
2012年(平成23年) 量産体制に向け第5工場を増設